2006年01月25日

レーニンから疑え:目次

1964(昭和39)年10月、芳賀書店から出版された、『この直言を敢てする』に次ぐ論文集(B6版単行本)。マルクス主義者でありながら「レーニンを疑え」という非常に挑戦的な題名は、革命家に対する過度の崇拝・神格化を排してきた三浦つとむならではであろう。単行本以外で収録されている『レーニン批判の時代』(勁草書房)によると、「本書は津田道夫氏の勧誘で芳賀書店の『今日の状況叢書』の一冊として六四年十月に出した論文集である。津田には、『現状分析』に論文をのせてもらった義理があるので、叢書につき合ったわけである」と紹介されている(『現状分析』は1960年代に津田道夫氏が主催していた「現状分析研究会」発行の機関誌)。

三浦はすでに『マルクス主義の基礎』で、『国家と革命』などで展開されたレーニン国家論の問題点を指摘していたが、本書ではさらに進んで、スターリンの誤謬の下敷きともなった「レーニンの誤謬はどこにあったか、毛沢東へとどう受けつがれたかを中心に、長短十編の論文を集め、マルクス主義の原理的な後退を指摘しながら、真のマルクス主義を復活させ前進させるための問題点を解明しようとし」(あとがき)ている。これらの論文は同時に、当時の中ソ論争に対する考察もかねており、時代性を反映したものとなっている。

なお、共産党も近年『国家と革命』などに対しレーニン批判を行っているが、三浦のレーニン批判は原理面での批判的克服・訂正を目指したものであって、共産党のレーニン批判とは性質が異なる。


第 1 部
■革命家と政治家の裂目
■レーニンから疑え
1 ソ連のマルクス主義の中国のマルクス主義への浸透
2 レーニンのフォイエルバッハへの後退
3 エンゲルスの真理論のレーニンによる修正
4 レーニンの矛盾論の持つ欠陥
5 毛沢東矛盾論はさらに後退する
6 矛盾論の誤謬は粛清の論理を生む
7 非敵対矛盾の無理解と国家論の修正
8 社会主義的賃金論はふみにじられている
■レーニンをどう学ぶか
■矛盾論争はなぜ行きづまったか
1 矛盾論が実践上の課題となる
2 非敵対的矛盾は永遠に存在する――ステパニヤン
3 「調和性」の力も原動力だ――ロージン=トゥガリノフ
4 原則論者たち――ステファーノフおよび毛沢東
5 非敵対的矛盾とその「克服」とを同一視――ソボレフ
6 矛盾論争はかくして自然消滅した
7 社会主義社会の基本矛盾は何か

第 2 部
■『反デューリング論』をめぐって
■マルクス主義における「交通」概念
■田中吉六はなぜつまづいたか(注2)
■唯物史観と意思論――観念的な原動力と、原動力の原動力をめぐって、あわせて、柴田高好氏へ――
■四つの書評
エリック・ホッファー『大衆』
大熊信行『家庭論』
柴田高好『マルクス主義政治学序説』
本多秋五『転向文学論』

第 3 部
■弁証法とは何か
1 エンゲルスの二種類の規定
2 弁証法的な性質と弁証法とは異る
3 ミーチン=唯研的偏向
4 俗流反映論から観念論へ
5 デューリングとミーチン=唯研との一致
6 レーニンの誤謬――論理学、弁証法、認識論の同一視
7 山田宗睦のミーチン批判の弱点
■言語はどんな矛盾をふくんでいるか(注2)
1 『資本論』の論理と言語の論理
2 認識の矛盾と表現の矛盾との相互規定
3 対象のとらえかたにおける矛盾
4 概念の持つ矛盾
5 概念は感性的な手がかりを「恋して」いる
6 言語表現の持つ矛盾
7 言語表現の発展とレーニンの記号論の限界
8 言語表現は社会的な規範を必要とする
9 言語の改革をめぐって
10 文字言語と音声言語

■あとがき


(注1)Webでの見やすさを考慮し、便宜的に各論文の見出しに記号(■)を付した。
(注2)『三浦つとむ選集2・レーニン批判の時代』(勁草書房)には未収録
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2006年01月23日

ライブドア(;==)

<ライブドア>堀江社長ら逮捕 証取法違反容疑で東京地検(毎日新聞)

先週の家宅捜査の報道からたった1週間で逮捕されてしまった(;==)。雑誌などで2、3月頃に逮捕されるのではという話は知っていたが、東京地検の手際が良いというか、展開が早すぎるというか…。自民党は武部幹事長はじめ、堀江社長(いまや「容疑者」となってしまったが)との関係を否定するのに必死だが、それにしてもあの会社、一体どうなってしまうのだろうか……。
posted by liger-one at 23:36| Comment(2) | TrackBack(0) | メモ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月15日

Apple New Products

先週11日(日本時間)、米国サンフランシスコで開催されていた「Macworld Conference & Expo」にてアップル社の新製品が公開された。昨年は「Mac mini」「iPod Shuffle」「iLife’05」「iWork’05」が立て続けに発表され話題を集めたが、今年は昨年公表されたインテルプロセッサのMacへの採用、いわゆる「インテルMac」が現実のものとなって現れた。

発表されたのは以下のラインナップ。
・MacBook Pro(Intel Core Duo)
・iMac(Intel Core Duo)
・iPod Radio Remote
・iLife'06(iPhoto 6/iMovie6/iDVD 6/GarageBand 3/iWeb)
・iWork'06(Pages2/Keynote3)

これらのほか、「iWeb」はじめiLife’06に対応した新しい「.Mac」(ドット・マック、有料のインターネットサービス)も公開されている。

■MacBook Pro(15.4インチ、1.67/1.83GHz Intel Core Duo)
「PowerBook100/140/170」(1991)以来「PowerBook」の名称で長年親しまれてきたノート型Macだが、今回とうとう名称が変更された。10数年間使われてきた名称が変わってしまうのはなんとなく寂しい気もするが、どうせ変えるならもう少し語呂のいい名前にはできなかったのだろうか?

ちなみに「Power」という名称は、元々は「PowerPC」の搭載と関係があったのだが、ことノート型Macに限っていえば直接の関係はない。歴史的には、ノート型Macに「PowerPC」が搭載されるようになったのは、私も所有している「PowerBook5300」(1995)シリーズ(PowerPC 603e)からであり、それ以前はモトローラの68kプロセッサが採用されている。

肝心の性能だが、外観はPowerBookG4とほとんど変わらないが、デュアルコアプロセッサの恩恵により、ベンチマークではなんと最高でG4の4倍の数値を叩き出すという(G4・1.67GHzモデルと1.83GHz試作モデルとの比較)。シングル対デュアルという比較なので、G4デュアルとではどうだったかという気はするけれども、それだけのパワーを持ちながら消費電力はG4以下というのは驚嘆に値すると思う。PowerBookG4よりも薄く仕上げることが可能になったのも、そのためのようだ。またPCIExpressグラフィックカードとATIのMobility Radeon X1600グラフィックチップの採用により、グラフィック性能では8倍ものパフォーマンスを実現しているという。PCIExpressグラフィックカードはiMacG5にも採用されているが、ノート型では初搭載となる。

そのほかiMacG5で採用された「iSight」カメラや「Apple Remote」「Front Row」の搭載、「ExpressCard」の採用(PCMCIA・カードバスに継ぐ第三のPCカード規格)、マグネット着脱式の電源コネクタ「MagSafe」(マグセーフ)など、随所でノート型Macとしては初となる改良点が見られる。年末に15インチPowerBookG4を購入された方は、相当に悔しいのではなかろうか、という気がする・・・。

ただ、インテルMacに搭載されている「Rosetta」(PowerPCソフトウェア実行環境)ではクラシック環境がサポートされていなかったり、実行速度もPowerPCネイティブの80%程度(あるいはそれ以下)らしい。サードバーティの主要ソフトが出そろうのはもうしばらく先のようであるし、旧資産を生かすならPowerPCモデルのほうが適しているとは思う。

■iMac(17インチ1.83GHz/20インチ2.0GHz Intel Core Duo)
外観上はiMacG5と同じだが、アーキテクチャが一新され、CPUのクロック周波数がG5(1.9/2.1GHz)よりも低下しているにも関わらず、ベンチマークでは2倍の性能をはじき出すという。またグラフィックカードがATIのRadeon X600からRadeon X1600に変更され、グラフィック性能がアップしている。その他基本的なスペックは現行のG5をほぼ踏襲しているようである。あとは付属ソフトの違いと、価格が少々高くなっていることくらいだろうか(17インチモデルで159,800円、20インチモデルは209,900円)。

ところで年末にiMacG5を買った私だが、まさかiMacがインテル化するとは全く思っていなかった。なにしろ10月に発表されてわずか3か月である。最初のインテルMacがノート型になるという噂は聞いていたし、iMacもロードマップ上、’07年末までにはインテル化するというのはわかってはいたけれども、この時期に出すとは・・・。いきなり一世代前のモデルになってしもうた(==;)。

これだけは言いたい。Appleゥゥゥ ・・・しゃーんなろーーーーーーーッ!!(@@+)(爆)。

■iPod Radio Remote/iLife'06/iWork'06
これらのなかでとりあえず噂通りだったのは、iLife'06に新たに追加された「iWeb」くらいだろう。

iPod Radio Remoteは、FMラジオ機能の追加とリモコンを合体させたもので、今回発表された唯一のiPod関連製品になる。

iLife’06は各iアプリのアップグレードに加え、.Macと連携可能なウェブサイト作成ソフト「iWeb」が新たに加えられたものである。

またiWork'06は、アップグレードされた「Pages2」と「Keynote3」で構成される。表計算ソフトの追加はなかったが、代わりに計算機能を持つ表が作成できるようになっている。また3Dグラフや新テンプレートの追加など改良が加えられている。ただ、今回も縦書きはサポートされていないようなので、横書きだけならともかく、完全にAppleWorksの代替になるのはまだ先のようである。
posted by liger-one at 22:43| Comment(2) | TrackBack(0) | Mac and Windows | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月09日

Webスクラップ雑感

Webスクラップに関しては、Windowsでは「紙」という非常に便利なアプリケーションがある。ではMacではどうかというと、「紙」のようにWebスクラップソフトとエディタが合体した使い勝手の良いものが今ひとつ見当たらない。一番手軽なのはFirefoxの機能拡張「ScrapBook」だが、ブラウザをいくつも立ち上げているのもなんなので(いま試しているのは「シイラ1.2」)、ほかにもないものか探してみた。

日本でのStuffitシリーズの販売元であるact2は、「Webstractor」というソフトを販売している。一見単なるブラウザに見えるが、普通のブラウザと大きく違うのは、閲覧したサイト情報をそのままキャプチャーしていくというものだ(「紙」と違い情報の保存は必要)。表示したページは右側のドロアーにサムネイル状で表示され、不要なページなら削除もできる。オリジナルのページの更新チェック機能(レーダー)も備えており、更新があれば自動的にキャプチャーするよう設定もできるようだ。

また編集モードに切り替えれば、編集可能なページが自動的に生成され、さまざまな加工ができるようになる。PDFへの書き出しもサポートしているので、WebstractorがなくてもAdobe Readerや、OSXなら「プレビュー」で閲覧ができる。

・・・と、Webスクラップソフトとしては非常に高機能なソフトなのだが、ダウンロード価格で9,870円(税込)。「紙」の有料版「紙copi」が2000円台で買えることを考えると、単にページをスクラップするだけなら少し割高なように思われる。なおact2のサイトからは評価版がダウンロードできるので、試してみても損はないだろう。

またWindows関連では、私は知らなかったが、去年の8月に「WebCatcher」(販売元・イニシア)というソフトが出ている。エクスプローラ風の多段階層による管理が可能で、IEだけでなくFirefoxやOperaにも対応しているのが大きな特徴のようだ(IE以外のブラウザでは操作に一部制限がある)。価格設定も3,150円(税込)と手頃。「紙copi」のファイル管理の操作性が今ひとつ、という人には良いかもしれない。
posted by liger-one at 20:10| Comment(0) | TrackBack(0) | Mac and Windows | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

Smultron1.2.6(フリーウェア/Mac OS X専用)

Smultron(アイコン画像)スウェーデンのPeter Borg氏によるMac OS X用テキストエディタ(Cocoaアプリ)。「Smultron(スムルトロン)」とはスウェーデン語で「野いちご」を意味する言葉で、その名のとおり野いちごのアイコンが随所に使れている。フリー/オープンソフトウェアライセンスの一つ・GNU・GPLに基づいており、Nagisa Siowatari氏による日本語へのローカライズも行われている(サイト内にヘルプの日本語訳あり)。 AllAbout Japanの紹介記事を見て以来興味を持っていたのだが、Tiger導入とともに早速インストールしてみた。この投稿(下書き)もSmultronで書いている(ダウンロードはSmultronのHPを参照)。


Smultron(画面)インターフェイスはMDI型。Windowsの「紙」や「QX」などのように、左側に編集中のファイルを一覧表示できるペインがあり、複数のファイルを同時に編集することができる。1ファイルごとにウィンドウを開くことができないので(2.26追記を参照)、どちらかといえば「紙」のインターフェースに近い(「QX」にはアプリケーションウィンドウ内にファイル別のウィンドウを展開して整列させる機能がある)。フォルダ(ディレクトリ)単位で指定してまとめて開くことができれば、なお良いのだが(1.22追記:「環境設定」→「詳細」タブで、「フォルダを開くように指定した場合フォルダ内にある全てのファイルを開く」をチェックしておけば、フォルダ単位でまとめてファイルを開くことができる)。

「プロジェクト」と呼ばれる機能では、複数のディレクトリにあるファイルをまとめて管理することもできる。「QX」のバインダー機能などに相当するものと思われるが、各ファイルのパスが特殊なファイル(拡張子・smlp)として一つに保存されるのが大きな特徴だ。

検索・置換機能は(1)ツールバーの検索窓による高速検索(2)「検索」メニュー(またはコマンド+Fキー)による検索(または置換)(3)ドロワー(引き出し)によるファイル内検索(4)高度な検索(または置換。正規表現の使用可)の4通りがある。(3)では、検索結果を一覧表示し、クリックで該当行にジャンプすることも可能。また(4)では「全てのドキュメント内」をチェックしておくと、編集中のファイル全て対象に検索し、一覧表示することができる。いわゆるGrep(マルチファイル検索)だが、フォルダ(ディレクトリ)を指定して検索することはできない。また検索語すべてを強調表示できないのもちょっと惜しい。

言語別の強調表示(シンタックスカラーリング)では45種類もの言語をサポート。あまり細かく色指定できるわけではないが、色の変更は可能。またユーザーが強調語を変更・もしくは新しい強調表示ファイルを作る場合は、アプリケーションパッケージのファイルを直接修正する必要があるらしい(詳細はヘルプを参照)。これはやや面倒かもしれない。

.Mac(ドット・マック)を使った同期やコマンドラインからの操作などをサポート(私はいずれも未使用)している一方、エンコードに若干難がある(注)など、他のエディタと比べると機能的にはまだ発展途上の感がある。ただし、標準エディタのTextEditよりも高機能であることはいうまでもない。

あまり使い込んだ訳ではないので、以上はあくまで雑感レベルの話ではあるが、MacでもMDIインターフェースを持ち、それでいてシンプルかつ軽快なエディタを使いたい、という向きには勧められると思う。今後の機能向上に期待したい1本である。

(注)文字コードがシフトJISのファイルを開くと、「~」(チルダ:半角の「〜」)が「?」に化ける現象。もっともPeter Borg氏がNagisa Siowatari氏に寄せた連絡によると、TextEditでも再現性があるとのことで、システムレベルの問題の可能性があるようである。

(蛇足)以前、SafariでのLOVELOG投稿の不具合(HTMLエディタボタンでのタグ付けがうまく機能しないこと)を指摘したが、いま試してみたところFirefox1.5では問題ないようである。むう(==;)。

(補足)検索に関する記述を修正・増補。(2)と(4)では検索ダイアログに置換候補の入力フィールドもあるので、検索から置換操作に切り替えることも可能である。

(2.26追記)Smultronの複数起動について
この記事を投稿した当初はできないと思っていたが、複数起動の方法があった。

ウィンドウをDockに最小化しておき、別のファイルをSmultronで開くと、Smultronをもう一つ起動することができる。二つのファイル(あるいはファイル群)を比較して平行編集するなど、SDI型エディタ風の使いかたも可能である。

(6.18追記)久しぶりに上記の方法で複数起動を試みたが、なぜか起動せず(==;)。どうも私の環境の特殊性だったらしい・・・(多謝)。

仕方がないので別の方法を試みようと、Smultronのパッケージを展開してみたところ、「Contents」→「MacOS」→「Smultron」(Unix実行ファイル)にぶち当たり、ダブルクリックしてみたら、起動中のものとは別のSmultronが立ち上がった。ターミナルの新規シェル(ウィンドウ)を開き、この実行ファイルのフルパスを打ち込んで(あるいは実行ファイルをドラッグ&ドロップ)リターンキーでも起動する、なお、これらはターミナル経由で起動しているため、ターミナルの終了と同時に閉じてしまうので注意。

(ちなみにコマンドラインユーティリティをインストールした場合でも可能かどうか試しましたが、この場合複数シェルを起動しても無理みたいです)。
posted by liger-one at 18:42| Comment(0) | TrackBack(0) | エディタ生活 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月01日

謹賀新年

■2006年の始まりです。大晦日は快晴でしたが、今年はあいにく曇り空で明けました。

■「三浦つとむ著作一覧」など昨年来のやり残しもまだありますが(結局今年になってしまいました)、何はともあれ、本年もどぞよろしくおねがいいたします(=^・・^=)。

■ところでOSXの「エクスポゼ」は非常に便利ですね。iMacではデフォルトで「Mighty Mouse」の両サイドのボタンに割り当てられているのですが、開いているウィンドウが一瞬でサムネイル状になるので、Dockに最小化しておくよりもいいのではと思うくらいです。なお、トップのスクロールボタンはクリックするとデフォルトで「Dashboard」が展開します。

■Mighty Mouseは5ボタンマウスとしても使えるので、副ボタン(右ボタン)を割り当てることができます。私はSleipnirでマウスジェスチャーを活用していたので、Cocoa Gestures(フリーウェア)というソフトで、Safariでも同様にマウスジェスチャーを使用しています。ちなみにCocoa Gesturesは、Cocoaアプリ(OSX専用ソフト)なら他のソフトでもジェスチャーを割り当てられるようですが、当然ですがCarbonアプリやClassicアプリでは機能しません。
posted by liger-one at 23:25| Comment(2) | TrackBack(0) | メモ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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